まずは結論からお伝えします。UQモバイルから楽天モバイルへの乗り換えは、特に自宅セット割を組めていない方にはお得で、30GBプラン同士の比較で月770円、データ3GBに収まる月なら月1,870円・年間22,440円安くなります。
ただ、正直にお伝えすると、UQモバイルで自宅セット割とau PAYカードお支払い割をフル適用し、毎月5GB以下で使っている方(月1,628円)は、UQ継続のほうが安いままです。乗り換えの損得は「割引を組めているかどうか」でほぼ決まります。
もう1つ見落としやすいのが、UQモバイルのメール(@uqmobile.jp)は他社へ持ち運びできないこと、そして解約月の料金が日割りにならないことです。どちらも申し込む前に知っておけば避けられるつまずきです。
この記事では、現役楽天社員が、UQモバイルと楽天モバイルの料金差、後悔しないための注意点、MNPワンストップでの手順、そして「どのルートで申し込むのが一番おトクか」までを2026年最新情報で解説します。是非最後までご覧ください。

従業員紹介を利用すれば、さらに最大14,000ポイント獲得できます!
- UQモバイルから楽天モバイルへの乗り換えを検討している方
- 実際にいくら安くなるのか、正確に知りたい方
- 自宅セット割が外れる影響を知りたい方
- @uqmobile.jpのメールをどうすればいいか知りたい方
- 今のスマホをそのまま使えるか確認したい方
- いちばんポイント還元が大きいルートで申し込みたい方

はじめまして。現役楽天社員の小谷 翔です。
私は楽天モバイル直属の社員ではなく、楽天グループの広告事業部に所属しています。ただ、楽天モバイルのサービス開始当初から一人のユーザーとして使い続けてきました。
だからこそ、社員目線だけではなく、実際に使っている利用者目線で「本当にお得な情報」をわかりやすく届けたいと思い、このブログで発信しています。これまで私の紹介を通じて、累計1万回線以上のお申し込みをサポートさせていただきました。(1日平均16回線)
三木谷社長が掲げる「携帯市場の民主化」。
この想いに共感し、通信費を払い過ぎている人を一人でも減らしたい。家計の負担を少しでも軽くして、楽天モバイルに乗り換えてよかったと思ってもらいたい。
そんな気持ちで、日々楽天モバイルをご紹介しています。
楽天モバイルへの乗り換えを検討している方は、楽天モバイル史上でもお得度最強クラスの紹介キャンペーン「従業員紹介」にぜひエントリーしてみてください。
1回線ごとに最大14,000P還元
こちらの動画でも詳しくご案内。
結論|「割引の有無」と「月末開通」の2つで判断すれば失敗しない
UQモバイルからの乗り換えで後悔しないために押さえることは、次の4つにまとめられます。
| 押さえること | なぜ必要か |
|---|---|
| 割引の有無で損得を判断する | 自宅セット割+au PAYカード割をフル適用中で3GB以上5GB以下ならUQのほうが安い。割引なしなら楽天が得 |
| 月末に開通する | UQモバイルは解約月の料金が日割りにならないため、月初に乗り換えると1カ月分を丸ごと払うことになる |
| 従業員紹介から申し込む | 他社から乗り換えで14,000ポイント還元。再契約・2回線目も対象で1人5回まで使える |
| @uqmobile.jpメールは移行準備をする | UQ発行のメールアドレスは持ち運びサービスの対象外。乗り換え前にGmail等へ切り替えておく必要がある |
この4つを申し込む前に確認しておけば、乗り換えで後悔することはまずありません。それぞれ順番に解説していきます。
UQモバイルと楽天モバイルの料金を比較|実際いくら安くなる?
UQモバイルの現行プランは「コミコミプランバリュー」と「トクトクプラン2」の2つです。
楽天モバイルのRakuten最強プランと、割引なしの状態で並べると次のようになります。
| プラン | データ容量 | 月額(割引なし) |
|---|---|---|
| UQ コミコミプランバリュー | 35GB+10分かけ放題 | 3,828円 |
| UQ トクトクプラン2 | 30GB(5GB以下の月は自動割引) | 4,048円 (5GB以下の月は2,948円) |
| 楽天 Rakuten最強プラン | 無制限 | 3,278円 (20GBまで2,178円/3GBまで1,078円) |
割引なしで比べると、楽天モバイルはデータ無制限で3,278円。UQのトクトクプラン2(30GB・4,048円)より月770円、年間9,240円安く、容量の上限もなくなります。
差がもっと大きいのが小容量の月です。トクトクプラン2は5GB以下に抑えても2,948円ですが、楽天モバイルは3GBまでなら1,078円。差は月1,870円、年間22,440円にもなります。使った分だけ3段階で上下する仕組みなので、「使わない月に高い基本料を払う」ことがありません。
自宅セット割を組めている方は、差が逆転することもあります
UQモバイルには自宅セット割(月1,100円引き)とau PAYカードお支払い割(月220円引き)があります(トクトクプラン2が対象。コミコミプランバリューは割引対象外です)。
両方を適用すると、トクトクプラン2は30GBで2,728円、5GB以下の月なら1,628円まで下がります。この状態で毎月5GB以下に収まっている方は、楽天モバイルの20GBまで2,178円より安いため、料金だけならUQ継続が合理的です。
自宅セット割は対象のネット回線(auひかりなど)やauでんきとのセット契約が条件です。割引が組めていないままトクトクプラン2を使っている方は、30GBで4,048円と楽天モバイルの無制限より770円高い状態になっています。まずはMy UQ mobileで、自分に割引が適用されているかを確認してみてください。
通話込みで比べると楽天モバイルが有利です
コミコミプランバリュー(3,828円)には1回10分以内のかけ放題が含まれていますが、10分を超えた分は22円/30秒かかります。時間無制限の「通話放題」を付けると月1,980円の追加です。
楽天モバイルはRakuten Linkアプリからの発信で国内通話が時間無制限で無料。長電話が多い方ほど、乗り換えの効果は大きくなります。
UQモバイルから楽天モバイルへ乗り換えるメリット
メリット①:割引の条件なしで、使わない月は1,078円まで下がる
楽天モバイルの料金はワンプランで、ネット回線やクレジットカードの条件なしに、3GBまで1,078円→20GBまで2,178円→無制限3,278円と使った分だけ自動で変わります。UQのように「割引を組めるかどうか」で損得が変わる心配がありません。
メリット②:データ無制限が使える(UQは最大35GB)
UQモバイルはどのプランでも上限があり、最大でもコミコミプランバリューの35GBです。楽天モバイルは高速データが無制限なので、動画視聴やテザリングでギガを気にする生活から解放されます。
メリット③:Rakuten Linkアプリで国内通話が無料
Rakuten Linkアプリからの発信なら、国内通話が時間無制限で無料です。UQで通話放題(月1,980円)を付けていた方なら、その分がまるごと浮きます。
メリット④:楽天市場でのポイント還元が上がる
楽天モバイル契約者は、楽天市場でのお買い物のポイント倍率が上がります(SPU)。楽天市場をよく使う方なら、通信費の節約に加えてポイントでも回収できるのが大きな魅力です。
【重要】後悔しないために知っておくべきデメリット5つ
デメリット①:自宅セット割・家族セット割が外れる
トクトクプラン2で自宅セット割(1,100円引き)や家族セット割(550円引き)を適用している場合、乗り換えでこの割引はなくなります。
特に家族セット割は家族の回線数が条件になるため、あなたが抜けることで残った家族の割引に影響が出ることがあります。乗り換え前に、家族全体でいくら変わるのかを必ず確認してください。
デメリット②:@uqmobile.jpのメールは持ち運びできない
ここはドコモやauからの乗り換えと違う、UQならではの注意点です。auの「auメール持ち運び」(月330円)の対象は@ezweb.ne.jpと@au.comのみで、UQモバイルのメールサービス(@uqmobile.jp・月220円)のアドレスは対象外です。
@uqmobile.jpのアドレスを銀行・ショッピングサイト・各種会員登録に使っている方は、乗り換え前にGmailなどのフリーメールへ登録先を変更しておきましょう。解約後はメールを受信できなくなるため、後からの変更手続きが一気に面倒になります。なお、auから引き継いだ@ezweb.ne.jp/@au.comのアドレスを使っている方は「auメール持ち運び」(月330円・解約後31日以内の申し込み)で継続できます。
デメリット③:電波はエリアによって差がある
UQモバイルはauのプラチナバンドを使った安定したエリアが強みです。
楽天モバイルは自社回線エリアが人口カバー率99.9%に達し、プラチナバンド(700MHz帯)の展開も進んでいますが、建物の奥や地下など、場所によっては差を感じることがあります。生活圏のエリアは公式サイトのエリアマップで事前に確認しておきましょう。
デメリット④:1年以内の解約は契約解除料がかかる場合がある
UQモバイルは原則、解約金0円です。
ただし2025年10月1日以降に契約した回線を1年以内に解約する場合は契約解除料1,100円がかかります(2024年6月1日〜2025年9月30日の契約も、利用実績などの条件によって990円かかる場合があります)。契約から1年以上経っている方は気にする必要はありません。
デメリット⑤:Pontaパスなどの特典・端末残債は消えない問題も
コミコミプランバリューに含まれるPontaパス(月548円相当)などの特典は、解約とともに使えなくなります。
また、UQで購入した端末の分割払いが残っている場合、残債は乗り換え後もそのまま支払いが続きます。My UQ mobileで残債額を確認してから判断しましょう。

デメリットを全部知ったうえで乗り換えれば、後悔はありません!
乗り換えるベストなタイミングは「月末」|UQモバイルは日割りされない
UQモバイルは、月の途中で解約(MNP転出)してもその月の基本料金は日割りにならず、満額請求です。月初に乗り換えると、ほとんど使っていない1カ月分をまるごと払うことになります。
だから狙うべきは月末の開通です。楽天モバイル側は初月の料金が使った分に応じた請求になるため、月末に切り替えるのが最も無駄がありません。
開通日のコントロール方法や、月末ギリギリを狙う際の注意点は、こちらの記事で詳しく解説しています。
楽天モバイルの開通タイミングはいつがベスト?損しない開通日の決め方
UQモバイルから楽天モバイルへの乗り換え手順|MNPワンストップで予約番号は不要
UQモバイルはMNPワンストップ方式に対応しているため、MNP予約番号の取得は不要です。手順は次の4ステップで、Webだけで完結します。
本人確認書類、楽天会員のIDとパスワード、クレジットカードまたは銀行口座情報を用意します。本人確認書類の情報と楽天会員情報が一致している必要があるので、住所変更などがあれば先に直しておきましょう。@uqmobile.jpメールを使っている方は、このタイミングで登録先の変更も済ませておくと安心です。
電話番号の選択画面で「他社から乗り換え(MNP)」を選びます。開通日を自分でコントロールしたいなら、配送を待たずに済むeSIMがおすすめです。
1回線ごとに最大14,000P還元
my 楽天モバイルの画面から移転元として「au/UQ mobile/povo」を選んで申請します。UQモバイル側での解約手続きや予約番号の取得は不要です。すでに予約番号を取得済みの場合は、従来どおり予約番号を入力する方式になります。
回線切替(開通)が完了した時点で、UQモバイルは自動的に解約されます。最後にRakuten Linkアプリをインストールして発信テストをすれば完了です。キャンペーンのポイント付与にはRakuten Linkの利用が条件になっているので、忘れずに済ませましょう。
今のスマホをそのまま使う場合は、楽天回線対応製品かどうかを事前に確認しておくと安心です。
今のスマホは楽天モバイルで使える?乗り換え前の対応端末チェック方法
さらにお得|申し込むなら従業員紹介キャンペーン経由で
当記事が一番おすすめしているのが「楽天モバイル従業員紹介キャンペーン」です。
他社からの乗り換えで14,000P、新規契約で13,000Pが還元されます。
通常紹介の13,000P ▶️ 従業員紹介なら14,000Pと、ベースのポイントが1,000P多いのが特長です。
| 従業員紹介 | 三木谷キャンペーン | 通常紹介 | |
|---|---|---|---|
| 他社から乗り換え (MNP) | 14,000ポイント | 14,000ポイント | 13,000ポイント |
| 新規契約 (MNP以外) | 13,000ポイント | 13,000ポイント | 12,000ポイント |
| 対象プラン | Rakuten最強プラン Rakuten最強U-NEXT データタイプ 楽天ターボ | Rakuten最強プラン Rakuten最強U-NEXT | Rakuten最強プラン Rakuten最強U-NEXT |
| 対象者 | 初めて 再契約 2回線目以降 | 初めて 再契約 2回線目以降 | 初めて |
| 利用回数 | 1人5回まで | 1人1回まで | 1人1回まで |
従業員紹介キャンペーンが優れている3つの理由
- 再契約・2回線目以降も対象(ほぼ誰でも利用可能)
- 1人で最大5回まで利用可能。家族分もまとめて適用できる
- 通常の紹介キャンペーンより1,000P多い
UQモバイルからのSIMのみの乗り換えなら、この従業員紹介キャンペーンが最有力です。14,000ポイントは楽天モバイルの料金支払いにも使えるため、無制限3,278円が実質4カ月以上無料になる計算です。
【重要】端末も一緒に買う場合は要注意
従業員紹介キャンペーンは、端末値引き系のキャンペーンと併用できない場合があります。
端末も一緒に購入する場合は、端末セットのキャンペーンと従業員紹介のどちらが総額で得かを申し込み前に比較してください。SIMのみの乗り換えなら迷わず従業員紹介でOKです。
Rakuten最強プランの料金とZERO宣言
楽天モバイルは「ZERO宣言」として、契約事務手数料・MNP転出手数料・契約解除料がすべて0円です。
UQモバイル側も乗り換えにかかる手数料は0円なので、乗り換えコストは実質ゼロ。月額料金は3GBまで1,078円、20GBまで2,178円、どれだけ使っても3,278円のワンプランです。
FAQ|よくある質問
- UQモバイルと楽天モバイルはどっちが安いですか?
-
割引なしで比べると楽天モバイルが安いです。楽天モバイルは無制限で3,278円(税込)、UQモバイルはトクトクプラン2の30GBで4,048円(税込)です。ただしUQで自宅セット割とau PAYカードお支払い割をフル適用し、毎月5GB以下(1,628円)で使っている場合はUQのほうが安くなります。損得の分かれ目は「割引を組めているかどうか」です。
- UQモバイルと楽天モバイルの速度はどちらが速いですか?
-
どちらも自社・au回線の高速通信で、日常利用で困らない水準です。UQモバイルはauのプラチナバンドによる屋内の安定性が強みで、楽天モバイルは混雑時間帯でも無制限で使える点が強みです。実際の速度は地域や建物によって変わるため、生活圏のエリアマップの確認をおすすめします。
- UQモバイルから楽天モバイルに乗り換えるデメリットは何ですか?
-
主なデメリットは5つです。①自宅セット割・家族セット割が外れる、②@uqmobile.jpのメールアドレスが持ち運びできない、③電波はエリアによって差がある、④1年以内の解約は契約解除料(最大1,100円)がかかる場合がある、⑤Pontaパスなどの特典が使えなくなる。いずれも事前に確認すれば対処できます。
- UQモバイルから楽天モバイルへの乗り換えに違約金はかかりますか?
-
原則かかりません。UQモバイルのMNP転出手数料は0円、楽天モバイル側の契約事務手数料も0円です。ただし2025年10月1日以降に契約したUQ回線を1年以内に解約する場合は契約解除料1,100円(税込)がかかります。また端末の分割払いが残っている場合、その残債は乗り換え後も支払いが続きます。
- UQモバイルから楽天モバイルに乗り換えるベストなタイミングはいつですか?
-
月末です。UQモバイルは解約月の基本料金が日割りにならず満額請求のため、月初の乗り換えは1カ月分を余分に払うことになります。楽天モバイル側は初月から使った分に応じた請求なので、月末開通が最も無駄のないタイミングです。
- 乗り換えに必要なものは何ですか?
-
本人確認書類(運転免許証・マイナンバーカードなど)、楽天会員のIDとパスワード、支払い用のクレジットカードまたは銀行口座情報の3点です。MNPワンストップ対応のため、MNP予約番号は不要です。本人確認書類と楽天会員情報の氏名・住所が一致している必要があります。
- MNP予約番号は必要ですか?
-
不要です。UQモバイルはMNPワンストップに対応しているため、my 楽天モバイルの画面から「au/UQ mobile/povo」を選んで申請するだけで完結します。ただし店舗で申し込む場合と、すでに予約番号を取得済みの場合はワンストップを利用できません。
- UQモバイルを解約する手続きは別に必要ですか?
-
不要です。楽天モバイルへの転入(回線切替)が完了した時点で、UQモバイルの回線は自動的に解約されます。店舗に行ったり電話したりする必要はありません。
- @uqmobile.jpのメールアドレスは乗り換え後も使えますか?
-
使えません。auの「auメール持ち運び」(月330円)の対象は@ezweb.ne.jpと@au.comのみで、@uqmobile.jpは対象外です。乗り換え前にGmailなどのフリーメールへ登録先を変更しておきましょう。なお、auから引き継いだ@ezweb.ne.jp/@au.comのアドレスは、解約後31日以内の申し込みで継続利用できます。
- 家族でUQモバイルを使っています。1人だけ乗り換えても大丈夫ですか?
-
可能ですが注意が必要です。家族セット割は家族の回線数が条件のため、あなたが抜けることで残る家族の割引が外れることがあります。家族全体の総額を計算したうえで、まとめて乗り換えたほうが得になるケースも多いです。従業員紹介キャンペーンは1人5回まで使えるので、家族分もまとめて適用できます。
🎁まとめ|割引なしのUQユーザーなら、乗り換えで確実に安くなる
- 割引なしの30GB比較で月770円・年間9,240円、3GB以下の月なら月1,870円・年間22,440円の節約
- 自宅セット割+au PAYカード割をフル適用で5GB以下ならUQ継続が合理的。まず割引の有無を確認
- UQモバイルは解約月の日割りなし。だから乗り換えは月末が正解
- @uqmobile.jpメールは持ち運び不可。乗り換え前にGmail等へ移行しておく
- MNPワンストップ対応で予約番号の取得は不要、UQ側の解約手続きも不要
- 端末の残債は消えない。乗り換え前にMy UQ mobileで確認する
- SIMのみの乗り換えなら従業員紹介キャンペーン(14,000P・1人5回まで)が最有力
現役楽天社員として、料金だけでなくデメリットも包み隠さずお伝えしました。ご自身の割引の状況と使い方を踏まえて、納得のいく判断をしていただければ嬉しいです✨
🎁楽天モバイルの従業員紹介で最大14,000ポイントプレゼント


これから楽天モバイルを利用予定の方へ朗報です!
楽天モバイルでは、現在「楽天モバイル従業員紹介キャンペーン」を開催中です。楽天モバイルで、今一番お得な紹介キャンペーンです。
再契約も対象で、1人で複数回利用できるので、ほぼ誰でも利用可能です。
プラン申し込み前に従業員紹介リンクからログインするだけなので、エントリーもかんたんです✨
楽天モバイルのプラン申し込みで損したくない人は、是非ご活用ください。
- 他社から楽天モバイルへ乗り換えで14,000ポイント還元
- 新規回線契約やMVNOプラン移行など乗り換え以外で13,000ポイント還元
- 再契約やすでに契約中の人も対象
- 1人で5回まで利用可能
- Rakuten最強U-NEXT、Rakuten最強プラン(データタイプ)、Rakuten Turboも対象
- オンライン・店舗どちらの申し込みもOK
- 参加方法はプラン申し込み前に従業員紹介リンクからログインするだけ
- 開通後、Rakuten Linkアプリで10秒以上通話で条件達成
紹介リンクから事前ログインのうえ、ログインの「翌々月末日」までに楽天モバイルの申し込みと開通完了後にRakuten Linkアプリで10秒以上通話を行ってください。
キャンペーンの利用方法
1回線ごとに最大14,000P還元

楽天モバイルを契約する方の楽天会員情報を入力してください。(IDとパスワードのみ)

以下のような画面が表示されたらエントリー完了です。エントリーには有効期限があり、「翌々月末日」までに楽天モバイルの申し込みと利用を開始してください。


楽天モバイル開通後、Rakuten Linkアプリで発信し、10秒以上通話をして条件達成です。
※紹介リンクからログインした日の「翌々月末日」までに完了することが必須
キャンペーンの付与ポイントについて
本キャンペーン特典の楽天ポイントは、条件達成後、ログインした月の4か月後の末日から3か月間に渡って分割付与されます。
以下の画像は、複数回線契約後に分割付与されたものです。

キャンペーンについて詳しくは、以下の記事または動画で解説していますので、ご参考にしてみてください。
従業員紹介キャンペーンをブログで解説

従業員紹介と併用可能・不可のキャンペーン

従業員紹介キャンペーンを動画で解説
🎊お陰様で私の紹介リンクから
累計1万回線以上お申込みいただきました!
2024年の楽天モバイルご紹介実績は、グループ全体で3位🥉に入りました。その時に三木谷社長から直接頂いた表彰状です。


にほんブログ村

