まずは結論から。
auから楽天モバイルへ乗り換えると、無制限プラン同士の比較で月4,730円、年間56,760円安くなります。(※1)
割引をフル適用中の方でも月2,200円、年間26,400円の節約です。
※1 auバリューリンクプラン8,008円とRakuten最強プラン3,278円の比較
それでも「楽天モバイルの電波が心配で踏み切れない」という方は多いはずです。その場合は、先にサブ回線として楽天モバイルを新規契約して試すのが正解です。
従業員紹介キャンペーンの11,000ポイントを使えば、3GBまでの月額1,078円が実質約10カ月無料。生活圏で問題ないと確認できてからメイン回線を移せば良いのです。
この記事では、現役楽天社員が、auと楽天モバイルの料金差、MNP予約番号を使った乗り換え手順、SIMカードとeSIMで変わる切り替えタイミング、そして電波が不安な方向けの「サブ回線お試し→メイン化」の2段構え戦略までを2026年最新情報で解説します。是非最後までご覧ください。
※本記事の料金・条件は2026年8月時点のものです。

従業員紹介を利用すれば、乗り換えで最大14,000ポイント獲得できます!
- auから楽天モバイルへの乗り換えを検討している方
- 実際にいくら安くなるのか、正確に知りたい方
- 楽天モバイルの電波が不安で踏み切れない方
- MNP予約番号を使った乗り換えの手順を知りたい方
- SIMカードとeSIMのどちらで申し込むか迷っている方
- いちばんポイント還元が大きいルートで申し込みたい方

はじめまして。現役楽天社員の小谷 翔です。
私は楽天モバイル直属の社員ではなく、楽天グループの広告事業部に所属しています。ただ、楽天モバイルのサービス開始当初から一人のユーザーとして使い続けてきました。
だからこそ、社員目線だけではなく、実際に使っている利用者目線で「本当にお得な情報」をわかりやすく届けたいと思い、このブログで発信しています。これまで私の紹介を通じて、累計1万回線以上のお申し込みをサポートさせていただきました。(1日平均16回線)
三木谷社長が掲げる「携帯市場の民主化」。
この想いに共感し、通信費を払い過ぎている人を一人でも減らしたい。家計の負担を少しでも軽くして、楽天モバイルに乗り換えてよかったと思ってもらいたい。
そんな気持ちで、日々楽天モバイルをご紹介しています。
楽天モバイルへの乗り換えを検討している方は、楽天モバイル史上でもお得度最強クラスの紹介キャンペーン「従業員紹介」にぜひエントリーしてみてください。
1回線ごとに最大14,000P還元
こちらの動画でも詳しくご紹介中。
結論|「月末開通」と「サブ回線お試し」の2段構えなら失敗しない
auからの乗り換えで後悔しないために押さえることは、次の5つにまとめられます。
| 押さえること | なぜ必要か |
|---|---|
| 電波が不安なら先にサブ回線で試す | 従業員紹介の新規契約11,000ポイントで実質約10カ月無料。問題なければメイン化すればリスクゼロ |
| 月末に開通する | auは解約月の料金が日割りにならないため、月初に乗り換えると1カ月分を丸ごと払うことになる |
| MNP予約番号は取得したらすぐ申し込む | 有効期限は15日間だが、楽天モバイルのWeb申し込みには7日以上の残りが必要 |
| SIMタイプで切り替えタイミングが変わる | eSIMなら最短当日開通、SIMカードは配送後の切り替え。月末狙いならeSIMが確実 |
| auメールは31日以内に申請 | 「auメール持ち運び」(月330円)は解約日から31日以内の申し込みが必須。過ぎると復活できない |
この5つを押さえておけば、乗り換えで後悔することはまずありません。それぞれ順番に解説していきます。
auと楽天モバイルの料金を比較|実際いくら安くなる?
auの現行プラン「auバリューリンクプラン」と、楽天モバイルのRakuten最強プランを並べると次のようになります。
| プラン | データ容量 | 月額(税込) |
|---|---|---|
| auバリューリンクプラン(割引なし) | 使い放題 (テザリングは60GBまで) | 8,008円 (1GB以下の月は6,358円) |
| auバリューリンクプラン(割引フル適用) | 使い放題 | 5,478円 |
| 楽天 Rakuten最強プラン | 無制限 | 3,278円 (20GBまで2,178円/3GBまで1,078円) |
割引なしなら月4,730円、年間56,760円の差。家族割プラス(3人以上で1,210円引き)・auスマートバリュー(1,100円引き)・au PAYカードお支払い割(220円引き)をすべて適用した5,478円と比べても、月2,200円、年間26,400円の差があります。
さらに見逃せないのが使わない月です。auは1GB以下の月でも自動割引後6,358円ですが、楽天モバイルは3GBまでなら1,078円。差は月5,280円に広がります。使い放題MAXなど旧プランをご利用中の方も、構図はほぼ同じです。
家族割プラスは家族の回線数でカウントされます。あなたが抜けることで3回線が2回線になると、家族の残った回線の割引額も下がることがあります。乗り換え前に、家族全体でいくら変わるのかを必ず確認してください。
通話料金も楽天モバイルが有利です
auの国内通話は22円/30秒で、かけ放題はオプション料金がかかります。楽天モバイルはRakuten Linkアプリからの発信で国内通話が時間無制限で無料。長電話が多い方ほど、乗り換えの効果は大きくなります。
auから楽天モバイルへ乗り換えるメリット
メリット①:無制限が半額以下になり、割引の条件もない
楽天モバイルの3,278円は、ネット回線やクレジットカード、家族の人数といった条件なしの定価です。auで割引をフルに組んだ5,478円より、素の状態で2,200円安い。「割引が外れたら高くなる」という心配自体がなくなります。
メリット②:使わない月は1,078円まで自動で下がる

楽天モバイルは使った分だけの3段階制。3GBまで1,078円→20GBまで2,178円→無制限3,278円と自動で変わります。Wi-Fi中心の月や出張が少ない月は、勝手に安くなってくれる仕組みです。
メリット③:Rakuten Linkアプリで国内通話が無料
Rakuten Linkアプリからの発信なら、国内通話が時間無制限で無料です。auでかけ放題オプションを付けていた方なら、その分がまるごと浮きます。
メリット④:楽天市場でのポイント還元が上がる
楽天モバイル契約者は、楽天市場でのお買い物のポイント倍率が上がります(SPU)。楽天経済圏をよく使う方なら、通信費の節約に加えてポイントでも回収できます。
【重要】後悔しないために知っておくべきデメリット5つ
デメリット①:auスマートバリュー・家族割プラスが外れる
auひかりとのセット割や家族割プラスを適用している場合、乗り換えでこれらの割引はなくなります。家族割プラスは家族の回線数が条件のため、残る家族の割引額にも影響します。家族全体の総額で判断しましょう。
デメリット②:auメールは月330円の「持ち運び」が必要
@ezweb.ne.jp/@au.comのメールアドレスを使い続けるには、「auメール持ち運び」(月330円)への申し込みが必要です。au解約日から31日以内に申し込まないと復活できないので、乗り換え直後に忘れず手続きしてください。月330円を払いたくない方は、乗り換え前にGmailなどへ登録先を変更しておきましょう。
デメリット③:電波はエリアによって差がある
auのプラチナバンドによる安定したエリアに慣れていると、場所によっては差を感じることがあります。楽天モバイルの電波は人口カバー率99.9%に達しています。
通信エリアマップを公開しており、自分が住んでいる地域が繋がるエリアかを確認することができます。

しかし注意点もあります。このエリアマップ上では繋がる場所に含まれていても、実際には周囲の環境によってつながりにくいと感じる場合もあります。
この不安への一番確実な答えが、次の章で解説する「サブ回線お試し」です。
1回線ごとに最大14,000P還元
デメリット④:端末の残債はauへ払い続ける
auで購入した端末の分割払いが残っている場合、残債は乗り換え後もauへの支払いが続きます。スマホトクするプログラムを利用中の方は、返却タイミングとの兼ね合いもMy auで確認しておきましょう。
デメリット⑤:2025年10月以降の契約は1年以内の解約で1,100円かかる
auの契約解除料は原則0円ですが、2025年10月1日以降に契約した回線を1年以内に解約する場合は1,100円がかかります。契約から1年以上経っている方は対象外なので、気にする必要はありません。
電波が心配なら「サブ回線お試し→メイン化」の2段構えが正解
「乗り換えてから繋がらなかったらどうしよう」という不安は、順番を変えるだけで解消できます。いきなりMNPせず、まず楽天モバイルをサブ回線として新規契約して試す方法です。
auはそのままに、楽天モバイルを新しい番号で契約します。
従業員紹介キャンペーンなら新規契約でも11,000ポイント還元。3GBまでなら月1,078円なので、ポイントで実質約10カ月無料でお試しできます。eSIM対応スマホなら、今の端末にそのまま追加できます。
1回線ごとに最大14,000P還元
自宅・職場・通勤経路・よく行くお店で、数週間ほど普段どおり使ってみます。動画視聴やテザリングなど、ご自身の使い方で試すのがポイントです。
電波に問題がなければ、auの番号はpovoへのプラン変更(基本料0円・手数料0円・番号そのまま)で維持するか、日本通信SIM(月290円・1GB)などの格安SIMへ移してサブ化します。povoへの移行なら、移行月のau料金は珍しく日割りになるのも地味にお得なポイントです。
この形なら、メインの楽天モバイル+au回線系のサブというデュアルSIM体制になり、万一の通信障害や圏外にも備えられます。楽天回線とau回線は基地局が異なるため、災害時のバックアップとしても理にかなった組み合わせです。
povo2.0は基本料0円ですが、180日間トッピングの購入などがないと利用停止・解約となる場合があります。半年に1回、数百円のトッピングを購入する運用を忘れずに。完全放置で維持したい方は、月290円で確実に維持できる日本通信SIMのほうが向いています。
乗り換えるベストなタイミングは「月末」|auは日割りされない
auは、月の途中で解約(MNP転出)してもその月の基本料金は日割りにならず、満額請求です(povo・UQ mobileへの番号移行のみ例外的に日割り)。月初に乗り換えると、ほとんど使っていない1カ月分をまるごと払うことになります。
だから狙うべきは月末の開通です。楽天モバイル側は初月の料金が使った分に応じた請求になるため、月末に切り替えるのが最も無駄がありません。
開通日のコントロール方法や、月末ギリギリを狙う際の注意点は、こちらの記事で詳しく解説しています。
楽天モバイルの開通タイミングはいつがベスト?損しない開通日の決め方
MNP予約番号を使った乗り換え手順|4ステップで完了
auはMNPワンストップにも対応していますが、この記事では開通タイミングを自分で確実にコントロールしやすいMNP予約番号方式で解説します。手順は次の4ステップです。
My au(Web)、電話(0077-75470・受付9:00〜20:00)、au Style/auショップのいずれかで無料で取得できます。有効期限は15日間ですが、楽天モバイルのWeb申し込みには有効期限が7日以上残っている必要があります。取得したらすぐに申し込むのが鉄則です。
電話番号の選択画面で「他社から乗り換え(MNP)」を選び、MNP予約番号・有効期限・電話番号を入力します。本人確認書類の情報と楽天会員情報が一致している必要があるので、住所変更などがあれば先に直しておきましょう。SIMタイプはeSIMと物理SIMカードから選べます。
乗り換え前に、従業員紹介のエントリーをお忘れなく!
1回線ごとに最大14,000P還元
my 楽天モバイルから「MNP転入を開始する」を押します。受付が9:00〜21:00なら当日中に開通、21:01〜翌8:59の受付は翌日9:00以降の開通です。この手続きが完了した時点でau回線は使えなくなり、auは自動的に解約されます(au側での解約手続きは不要)。
発信テストで開通を確認し、Rakuten Linkアプリをインストールします。キャンペーンのポイント付与にはRakuten Linkの利用が条件になっているので、忘れずに済ませましょう。auメールを使い続ける方は、31日以内に「auメール持ち運び」の申し込みも忘れずに。
SIMカードとeSIMで切り替えタイミングはこう変わる
申し込み時に選ぶSIMタイプによって、auから楽天モバイルへ切り替わるタイミングが変わります。月末開通を狙う方は特に重要なポイントです。
| SIMタイプ | 切り替え可能になるまで | 向いている人 |
|---|---|---|
| eSIM | 申し込み後、最短当日。本人確認完了後すぐにMNP転入手続きができる | 月末ギリギリに開通日を合わせたい方、今すぐ乗り換えたい方 |
| SIMカード(物理SIM) | SIMカードの配送後(最短翌日〜数日)。到着してからMNP転入手続きをする | eSIM非対応の端末を使う方、SIMの差し替えで機種変更もしたい方 |
eSIMは配送を待たずに済むため、「月末の好きな日に開通」を確実に実行できるのが最大の強みです。物理SIMを選ぶ場合は、配送日数を見込んで月の20日前後までに申し込み、SIMが届いたら月末までMNP転入を待つ、という段取りにすると失敗しません。MNP転入の手続きをするまではauがそのまま使えるので、慌てる必要はありません。
今のスマホをそのまま使う場合は、楽天回線対応製品かどうかを事前に確認しておくと安心です。
今のスマホは楽天モバイルで使える?乗り換え前の対応端末チェック方法
さらにお得|申し込むなら従業員紹介キャンペーン経由で
当記事が一番おすすめしているのが「楽天モバイル従業員紹介キャンペーン」です。
他社からの乗り換えで14,000P、新規契約で11,000Pが還元されます。
通常紹介の13,000P ▶️ 従業員紹介なら14,000Pと、ベースのポイントが1,000P多いのが特長です。
| 従業員紹介 | 三木谷キャンペーン | 通常紹介 | |
|---|---|---|---|
| 他社から乗り換え (MNP) | 14,000ポイント | 14,000ポイント | 13,000ポイント |
| 新規契約 (MNP以外) | 11,000ポイント | 11,000ポイント | 10,000ポイント |
| 対象プラン | Rakuten最強プラン Rakuten最強U-NEXT データタイプ 楽天ターボ | Rakuten最強プラン Rakuten最強U-NEXT | Rakuten最強プラン Rakuten最強U-NEXT |
| 対象者 | 初めて 再契約 2回線目以降 | 初めて 再契約 2回線目以降 | 初めて |
| 利用回数 | 1人5回まで | 1人1回まで | 1人1回まで |
従業員紹介キャンペーンが優れている3つの理由
- 再契約・2回線目以降も対象(ほぼ誰でも利用可能)
- 1人で最大5回まで利用可能。家族分もまとめて適用できる
- 通常の紹介キャンペーンより1,000P多い
「サブ回線お試し→メイン化」の2段構えで進める場合も、お試しの新規契約(11,000P)とメイン化のMNPそれぞれの場面で活用できます。1人5回まで使えるので、家族の回線もまとめてお得にできます。
【重要】端末も一緒に買う場合は要注意
従業員紹介キャンペーンは、端末値引き系のキャンペーンと併用できない場合があります。端末も一緒に購入する場合は、端末セットのキャンペーンと従業員紹介のどちらが総額で得かを申し込み前に比較してください。SIMのみの乗り換えなら迷わず従業員紹介でOKです。
Rakuten最強プランの料金とZERO宣言
楽天モバイルは「ZERO宣言」として、契約事務手数料・MNP転出手数料・契約解除料がすべて0円です。auのMNP予約番号の発行も無料なので、乗り換えコストは実質ゼロ。月額料金は3GBまで1,078円、20GBまで2,178円、どれだけ使っても3,278円のワンプランです。
FAQ|よくある質問
- auと楽天モバイルはどっちが安いですか?
-
楽天モバイルが安いです。無制限プラン同士の比較で、auバリューリンクプランは8,008円(税込)、楽天モバイルは3,278円(税込)と月4,730円の差があります。auで家族割プラス・auスマートバリュー・au PAYカードお支払い割をすべて適用した5,478円と比べても、月2,200円安くなります。
- auから楽天モバイルに乗り換えて後悔することはありますか?
-
後悔の原因は主に「電波がエリアによって合わなかった」「auの家族割・セット割が外れて家族の料金が上がった」の2つです。前者は先にサブ回線として楽天モバイルを新規契約して生活圏で試してからメイン化すれば回避でき、後者は乗り換え前に家族全体の総額を計算すれば防げます。
- auから楽天モバイルへの乗り換えに違約金はかかりますか?
-
原則かかりません。auのMNP転出手数料・MNP予約番号の発行は無料で、楽天モバイル側の契約事務手数料も0円です。ただし2025年10月1日以降に契約したau回線を1年以内に解約する場合は契約解除料1,100円(税込)がかかります。端末の分割払いが残っている場合、その残債は乗り換え後も支払いが続きます。
- MNP予約番号はどうやって取得しますか?
-
My au(Web・24時間)、電話(0077-75470・9:00〜20:00)、au Style/auショップの3つの方法で無料で取得できます。有効期限は発行日を含めて15日間ですが、楽天モバイルのWeb申し込みには有効期限が7日以上残っている必要があるため、取得したらすぐに申し込みましょう。
- SIMカードとeSIMはどちらで申し込むのがよいですか?
-
開通日をコントロールしたいならeSIMがおすすめです。eSIMは申し込み後、最短当日にMNP転入(回線切り替え)ができます。物理SIMカードは配送(最短翌日〜数日)を待ってからの切り替えになります。どちらもMNP転入手続きをするまではauがそのまま使えます。
- 回線切り替えは何時までに手続きすれば当日中に開通しますか?
-
9:00〜21:00の受付なら当日中に開通します。21:01〜翌8:59の受付は翌日9:00以降の開通です。21:00直前の手続きは翌日扱いになる場合があるため、月末の開通を狙う場合は余裕を持って夕方までに手続きするのが安全です。
- auを解約する手続きは別に必要ですか?
-
不要です。楽天モバイルへのMNP転入(回線切り替え)が完了した時点で、auの回線は自動的に解約されます。auショップに行ったり電話したりする必要はありません。なお解約月のau料金は日割りにならず満額請求のため、月末の切り替えがおすすめです。
- auのメールアドレスは乗り換え後も使えますか?
-
使えます。「auメール持ち運び」(月330円・税込)に申し込めば、@ezweb.ne.jp/@au.comのアドレスを楽天モバイルでも継続利用できます。ただしau解約日から31日以内の申し込みが必須で、期限を過ぎると復活できません。
- 楽天モバイルの電波が不安です。失敗しない方法はありますか?
-
あります。auを残したまま、楽天モバイルをサブ回線として新規契約して生活圏で試す方法です。従業員紹介キャンペーンの新規契約11,000ポイントを使えば、3GBまで月1,078円が実質約10カ月無料。問題なければ楽天モバイルをメイン化し、auの番号はpovo(基本料0円)や日本通信SIM(月290円)へ移してサブとして残せば、デュアルSIMで安心です。
- 家族でauを使っています。1人だけ乗り換えても大丈夫ですか?
-
可能ですが注意が必要です。家族割プラスは家族の回線数でカウントされるため、あなたが抜けることで残る家族の割引額が下がることがあります。家族全体の総額を計算したうえで、まとめて乗り換えたほうが得になるケースも多いです。従業員紹介キャンペーンは1人5回まで使えるので、家族分もまとめて適用できます。
🎁まとめ|不安なら「お試し」から。確信してから乗り換えれば後悔しない
- 無制限どうしの比較で月4,730円、年間56,760円の節約(割引フル適用でも月2,200円)
- 電波が不安ならサブ回線お試し→メイン化の2段構え。従業員紹介の11,000Pで実質約10カ月無料
- メイン化後のau番号はpovo(0円・移行月は日割り)か日本通信SIM(290円)でサブ維持が安心
- auは解約月の日割りなし。だから乗り換えは月末が正解。月末狙いならeSIMが確実
- MNP予約番号(無料・15日有効)は取得したらすぐ申し込む。Web申し込みは残り7日以上が条件
- auメールは解約日から31日以内に「持ち運び」(月330円)を申し込む
- SIMのみの乗り換えなら従業員紹介キャンペーン(14,000P・1人5回まで)が最有力
現役楽天社員として、料金だけでなくデメリットも包み隠さずお伝えしました。「試してから乗り換える」順番なら失敗のしようがありません。ご自身の使い方と生活圏を踏まえて、納得のいく判断をしていただければ嬉しいです✨
🎁楽天モバイルの従業員紹介で最大14,000ポイントプレゼント

-1-1024x1024.jpg)
これから楽天モバイルを利用予定の方へ朗報です!
楽天モバイルでは、現在「楽天モバイル従業員紹介キャンペーン」を開催中です。楽天モバイルで、今一番お得な紹介キャンペーンです。
再契約も対象で、1人で複数回利用できるので、ほぼ誰でも利用可能です。
プラン申し込み前に従業員紹介リンクからログインするだけなので、エントリーもかんたんです✨
楽天モバイルのプラン申し込みで損したくない人は、是非ご活用ください。
- 他社から楽天モバイルへ乗り換えで14,000ポイント還元
- 新規回線契約やMVNOプラン移行など乗り換え以外で11,000ポイント還元
- 再契約やすでに契約中の人も対象
- 1人で5回まで利用可能
- Rakuten最強U-NEXT、Rakuten最強プラン(データタイプ)、Rakuten Turboも対象
- オンライン・店舗どちらの申し込みもOK
- 参加方法はプラン申し込み前に従業員紹介リンクからログインするだけ
- 開通後、Rakuten Linkアプリで10秒以上通話で条件達成
紹介リンクから事前ログインのうえ、ログインの「翌々月末日」までに楽天モバイルの申し込みと開通完了後にRakuten Linkアプリで10秒以上通話を行ってください。
キャンペーンの利用方法
1回線ごとに最大14,000P還元

楽天モバイルを契約する方の楽天会員情報を入力してください。(IDとパスワードのみ)

以下のような画面が表示されたらエントリー完了です。エントリーには有効期限があり、「翌々月末日」までに楽天モバイルの申し込みと利用を開始してください。


楽天モバイル開通後、Rakuten Linkアプリで発信し、10秒以上通話をして条件達成です。
※紹介リンクからログインした日の「翌々月末日」までに完了することが必須
キャンペーンの付与ポイントについて
本キャンペーン特典の楽天ポイントは、条件達成後、ログインした月の4か月後の末日から3か月間に渡って分割付与されます。
以下の画像は、複数回線契約後に分割付与されたものです。

キャンペーンについて詳しくは、以下の記事または動画で解説していますので、ご参考にしてみてください。
従業員紹介キャンペーンをブログで解説

従業員紹介と併用可能・不可のキャンペーン

従業員紹介キャンペーンを動画で解説
🎊お陰様で私の紹介リンクから
累計1万回線以上お申込みいただきました!
2024年の楽天モバイルご紹介実績は、グループ全体で3位🥉に入りました。その時に三木谷社長から直接頂いた表彰状です。


にほんブログ村

